微熱の歌詞
微熱
| 作詞 | ハロ |
|---|---|
| 作曲 | 明弥 |
| 編曲 | 明弥 |
言葉は軽薄だ 容易く吐き捨てる
人は薄情でしょう 忘れちゃうもの
知らぬ間に繋いだ掌 熱を帯びて
開けた繁華町 反射的に手を離す
貴方が通り過ぎた 掌の上
残った体温だけ 掴まえてた
日々に意味求めて 日々に裏切られる
信じるのが怖い 離れていくもの
少し背伸びをした 慣れない靴の先が
感覚失くしても 離せないな 弱いから
貴方の左の手と 私の右手
通った熱が だから悲しかった
抜け殻 熱と眩暈 夜の終わり
鍵が閉まる音は冷たく
貴方が触れた場所が まだ熱いから
残った体温だけ 掴まえてた
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| タイトル | 歌い出し |
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