きみは天使での歌詞
きみは天使で
| 作詞 | はっとり |
|---|---|
| 作曲 | 長谷川大喜 |
| 編曲 | マカロニえんぴつ |
三つ目がひらく頃には四つ音が揃う
六つのときのカラスがたまに過ぎる
いなくなって?影ぼうし
八つに砕けたタイル もう自由だね
「カシオペア、ぼくを置いて行くなんてあんまりだよ」
いつまで黒いヘイト粘っこく詰まってんだって兄さん
理由つけて恨むのも飽きちゃった
眠れるだけ眠ってしまえよ
きみは天使で、だからね、悲しみが去った
眠れるだけ眠っていいよ
他の誰かがそれとなく、どうにかやっとくから
ハッピーバースデイ梅雨生まれ
かけがえのない命を盛り上げては讃え合わねば
眠れるだけ眠ってしまえよ
きみは天使で、だからね、たくさん泣くんだ
呆れるほど探ってみたいよ
他の誰より似てる弱さ、じつは燃ゆる瞳
三つ目がひらく頃には四つ音が揃う
六つになるまでに ほとんどのことがわかる
さぁ合図を待たず行け!どこへでも いつでも
眠れるだけ眠ってしまえよ
きみは天使で、だからね、喜びを蒔いた
眠れるだけ眠ったあとで
他の誰にもできないことばかりやってやんな
それとなく、どうにかやってみな
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| タイトル | 歌い出し |
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