アストロの歌詞
アストロ
| 作詞 | 塩入冬湖 |
|---|---|
| 作曲 | 塩入冬湖 |
| 編曲 | 塩入冬湖 |
思い出を見せておくれよ
帰り道の小さな灯り
切れかけて夕方中々笑えないな
24 時間忘れずにいる事は難しいと
形にしたお別れ見つめない
一つ前の憂鬱がいきなり終わるなら
何処まで何処まで行きましょうか
何時でも泣けない故に気付かない
ふと 落ちる絶頂に
お終いの合図を見落として
永遠にはなれない 狡いのが良いな
僕らの毎日はこれで
一つの世界でいいと思うんだ
優しく潜るこのままドラマチック廻れ
強い言葉嫌よ そこまで愛せないわ
一つ前に伸ばした足の先冷たくなって
これじゃ 何処までもいけないわ
蜜の味噛んで、夕日に埋めて
閉じ込めたパレード美しく踊るの
格好悪いけどそれじゃ駄目だけど
本当は1 番なの
もう無理って聞きたくないのよ
甘い夕立 星が一つだけ
早く迎えに来たみたいで
秘密に胸焦がして
見失いそうよなんでもない夜を
冬の街咲いて真っ直ぐに枯れて
理屈にならない事だっていいのよ
途切れ途切れのライン
覚束ないレター
ねえ 今までもずっとずっと
違ったって言うの
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