鶺鴒の歌詞
鶺鴒
| 作詞 | 理姫 |
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| 作曲 | 奥脇達也 |
| 編曲 | 奥脇達也 |
長袖着た背中は新しい湿度をもつ
薬はメロンソーダで無機質さに耐えて飲む
頼りない生活も
引きずりゃ満足だし
何か言えば唇が寂しくなるし
退屈はどこまでやれるのですか
妄想して終えるんですか
絶妙な愛情の表現は捨てたら
いいのに
どれだけ首折り曲げても
誇らしくある不自然な睫毛は
指している
退屈は好きにしていればいいのですか
妄想していてもいいのですか
気持ち悪いほど寝転んで待つのも
阿呆らしい
いけない事に落ち込もうと遊んであげる
秋の夜長 憂鬱
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| タイトル | 歌い出し |
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