車庫の少女の歌詞
車庫の少女
| 作詞 | 松井洋平・上田麗奈 |
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| 作曲 | shilo |
| 編曲 | shilo |
Ah…Tura-Lura…La-Ta-La
鍵は掛けていないのに開けない扉のなかは
まっくらに霞んでいる瞼の裏のよう
きっときらきらと吸いつくように
結ばれていくんでしょう?
目も開けられないくらい輝いて
星降る夜には、馬車が走って
涼しい夜風が、背中を押すのね
ほんとは淋しいのに、硝子の靴は
ここじゃないどこかに
Tura-Lura…La-Ta-La
鍵をかけなかったのはあなた?それともわたし?
まっくらに霞んでいる
「ここじゃないどこかにいくの」
だって、きらきらと吸いつくように
結ばれて愛し合うのよ
愛してくれる人を、愛したいじゃない
なんにも知らないのに、欲しがっているの
無責任にわらう、硝子の靴さえ
なんにも知らないのに、信じていたいのよ
ほんとは見つめている、開かない扉を
きらきらと輝いて….ねぇ、照らして
そっと扉を開いて、瞳を閉じたら
どこかへ、わたしもつれてって
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| タイトル | 歌い出し |
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