Isolationの歌詞
Isolation
| 作詞 | 井上竜馬 |
|---|---|
| 作曲 | 井上竜馬 |
| 編曲 | 井上竜馬 |
くだらない 意味もない
僕が僕であること 誰も求めていない
嘘一つあればいい
主観のない 中身もない
言葉をひけらかして
出口の無い迷路で 頭を抱えている
何処かで聞き覚えのある声
今も鳴り響いてるけど
気づかないフリにも
慣れてしまっていた
僕の正しさなんてもんは
「身勝手だ」って 足を揃えて
生きる事を強いられるけど
誰かに合わせた作り物を威張って
振りかざしていられないだろう
エゴと体裁の間
でも と だって が飛び交って
善か偽善かなんてもう
知りたくもないこと
行きたい方向だって
本当は解ってるだろう
行き交う言葉に
体を揺らしていないで
いつだって僕が僕を裏切り
自分自身に隠れていた
これが描いていた
自分な訳はないだろう?
いつも正しさは無数にあって
奪われようと 信じていれば
何度でも変えられる世界さ
誰かに合わせた僕を壊して
もう二度と見失うな もう一度 作り上げていこう