笑ったままでの歌詞
笑ったままで
| 作詞 | Goose house |
|---|---|
| 作曲 | Goose house |
| 編曲 | Goose house |
「出会った頃の 私たちは
溢れる想い ことばにしてたね」
4月の夜 歩道橋の上で
君がぽつりと雨のようにつぶやいた
手をつなぐことも減った
記念日も少なくなった
2人の間 よどんだ空白と
ごめんねが増えてた
春風が君のこと 彼方へさらってく
いつも隣にいる気がして
平気な気になって 寂しさのサイン
気づけない僕だった
笑ったままで そばにいて
言いそびれたことば かき集めて
花束にして届けよう
ただ君を 失いたくないんだよ
涙もろい瞳も 鼻にかかる声も
君のすべてが 好きなのに
時の流れの中
それを見失い 傷つけた僕だった
出会った頃と 変わらない
溢れる想いを かき集めて
花束にして届けよう
もう君を ひとりきりにしないから
笑ったままで そばにいて
言いそびれたことば かき集めて
花束にして届けよう
ただ君を 失いたくないんだよ
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| タイトル | 歌い出し |
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