冬の朝顔の歌詞
冬の朝顔
| 作詞 | 大久保與志雄 |
|---|---|
| 作曲 | 若草恵 |
| 編曲 | 若草恵 |
夜露に濡れて 凛と咲いてる
冬朝顔が 私に似合う
むすめ盛りは 紅の色
着物が似合う 紺の色
染まらぬ心に 冷たいお酒
たまには酔いたい ひと肌恋し 冬の朝顔
ヒラヒラヒラと ひとり酒場に
まぶたに落ちる 涙の便り
むすめ盛りは 里の色
着物が似合う 街の色
ひとりの夜は 深々更けて
夏に似合わぬ ひっそり咲いた 冬の朝顔
いのちを懸けた おんな花なら
ひとりで決めた 恋路に生きる
むすめ盛りは 恋の色
着物が似合う 愛の色
短い一生を 悔みもせずに
今日も酔えない 青紫の 冬の朝顔
六本木ヒロシの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|