石狩挽歌の歌詞
石狩挽歌
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
生きてゆくのが つらい日は
おまえと酒があればいい
飲もうよ 俺とふたりきり
誰に遠慮がいるものか
惚れたどうしさ おまえとふたり酒
苦労ばっかり かけるけど
黙ってついて来てくれる
心に笑顔たやさない
今もおまえはきれいだよ
俺の自慢さ おまえとふたり酒
雪がとければ 花も咲く
おまえにゃきっとしあわせを
おいでよ もっと俺のそば
つらい涙にくじけずに
春の来る日を おまえとふたり酒
岩佐美咲の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|