シャンプーの歌詞
シャンプー
| 作詞 | Won Tae Yeon |
|---|---|
| 作曲 | DAISHI DANCE・Tomoharu Moriya |
| 編曲 | DAISHI DANCE・Tomoharu Moriya |
シャンプーになりたいの 君の髪の毛に流れ落ちて
深い私の香りで 君を包んであげたい
他の香りを愛していたなら もう消してしまって
この世に存在しない香りで 君を永遠に酔わせてあげる
もし君がなんだかんだ言い訳して私を哀しませたら
目にしみこんでやる
だけどなんだかんだ言い訳して私を喜ばせたら
身体中を包んであげてもいいわ
鏡も君を見れないように
白い泡で身体中を包んでしまうわ
誰も君に手を出せないように 私を染み込ませておくわ
私の香りは消せないから
初めて君に出会った時
君から漂う香りがとても嫌だったの
今までの香りは全部忘れて 私の香りだけをつけるから
唇が愛を語る時 私たちの愛は The End
君が私と恋に落ちる時 その時1秒でさえ長すぎる
Tick tack You talk We talk 時間ばかりが流れて
胸が張り裂けそう そんな君が憎らしいの
もし君がなんだかんだ言い訳して私を哀しませたら
目にしみこんでやる
だけどなんだかんだ言い訳して私を喜ばせたら
身体中を包んであげてもいいわ
毎日毎日待ってるの この瞬間を 愛してる
君の手が触れたら 私たちはもう一度ファンタジー
風が吹いて君が浮気したら 私は風に飛ばされて
涙で洗い流され 君の胸には穴が開くわ
君の香りになるの ありがちな香りには Good Bye
ありがちな愛にも Good Bye 私の香りだけが永遠に
もし君が私を苦しませたら哀しませたら
目にしみこんでやる
誰も君に手を出せないように私を染み込ませておくわ
私の香りは消せないから
もし君が私を苦しませたら 哀しませたら
目にしみこんでやる
誰も君に手を出せないように 私を染み込ませておくわ
私の香りは消せないから
だけどなんだかんだ言い訳して私を喜ばせたら
身体中を包んであげてもいいわ
鏡も君を見れないように
白い泡で身体中を包んでしまうわ