流星を待つの歌詞
流星を待つ
| 作詞 | やなぎなぎ |
|---|---|
| 作曲 | やなぎなぎ |
| 編曲 | やなぎなぎ |
なんでも叶うのならば
変わらないものが あればいい
教えて この先を
流星を待つ
夜はまだ願いを残してる
徒に期待を織り込み
固く指組み 見上げた
過ぎ去る時間はいつも
正しく狂いはなくて
どうしてひとり逆らって
同じ所に居るんだろう
流星を待つ
置き去りの日々に拘泥して
いつまでも待って
砕けた星はもう戻らないと
気づかないフリして
いつかは降ると信じて
幾度も過ぎる衛星が次の日を告げても
まだ 見上げてる
やなぎなぎの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|