Sleeping Forestの歌詞
Sleeping Forest
| 作詞 | 一聖 |
|---|---|
| 作曲 | 優 |
| 編曲 | 優 |
ひだまりを背に此処まで来たよ
どうやら今日も先客の私
逆さまの月見下ろす森は
涙に溢れて
混沌の中でワルツが響く心地よく
重ねあわせの空は笑った
古びた時計チクタクと回る
僅かな声を頼りに駆ける
静寂を離れて
混沌の中で動き出すストーリー
歩いてゆく
はぐれても探した夢の中へ
不確かなあなたを独りで
指切りで繋いだ迷子の愛
太陽が奪い隠すその前に…
かよわい舌に絡み付く
ほろ苦いペッパー薄荷飴
恐れずに歩いてゆく
過ぎた日が隠した夢の中へ
いたずらに吸い込まれてゆく
やぶれたページこぼれだす物語
続きを読んで…かまわず読んで
はぐれても探した夢の中へ
不確かなあなたを独りで
指切りで繋いだ迷子の愛
あなたは今も夢に生きている
夢の中だとあなたに会えるのはどうして?
迷子の愛を探して今日も深い森に眠る
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| タイトル | 歌い出し |
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