甘い罪の歌詞
甘い罪
| 作詞 | 氷室一哉 |
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| 作曲 | 氷室一哉 |
| 編曲 | Deep寿 |
グラスの氷 溶けるたび
おまえの瞳 揺れて見える
嘘でもいいさ 今だけは
心の隙間を埋めてくれ
抱き寄せた肩の 温もりが
罪のように 甘くなる
愛してるなんて 言葉より
唇で 確かめたい
せつなさだけが 夜を照らす
静けさ溶ける 夜を裂く
おまえの香り 心燃える
笑えば泣ける そんな恋
終わりが見えても 離さない
幸せの時間が 進むたび
別れの影 近づいて
せめて今夜だけ 夢を見て
すべて捨て 忘れたい
残り香さえも そっと抱いて
去っていくドアの 音だけが
静かに鳴く 悲しげに
嘘でもいいから 「またいつか」
この胸で 愛に生きて
面影だけが 夜に生きる
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| タイトル | 歌い出し |
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