グラスの海の歌詞
グラスの海
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 四方章人 |
| 編曲 | 四方章人 |
酔えば琥珀の その酒に
あきらめきれぬ 夢がある
追ってはぐれて 挫折いた
消えない過去の 傷もある
生きてきた この道程に
少しも悔いは ないけれど…
涙がこころを かすめる夜は
グラスの海に 故郷が見える
氷ゆらせば その向こう
故里行きの 船がでる
たどる潮路の 彼方には
やさしく迎える 港町がある
年老いた 父と母
達者でいれば いいけれど…
汽笛がこころを 震わす夜は
男は何故か 童心にかえる
人生の折り返し
大志は今も 燃えるけど…
涙がこころを かすめる夜は
グラスの海に 故郷が見える
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| タイトル | 歌い出し |
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