Ebony & Ivoryの歌詞
Ebony & Ivory
| 作詞 | 山口教仁 |
|---|---|
| 作曲 | 花沢耕太 |
| 編曲 | 花沢耕太 |
新品のTシャツは着れないまま
引き出しの奥のほうで眠ってたんだけれど
次の週末に待ちに待ってた出番が決まったよ
めったに会えない スケジュールをボヤくのも今日で終わりそうさ
ラララライララライララライ 想像(イメージ)の世界の中じゃ
いつもライララライララライ 主役級のボクがいる
世に言うただの夢追い人 許してくれる女性
こんなヤツは君の瞳にどう映るの?
まるで正反対の性格に惹かれあったらしい
不思議に響く ハーモニー
以心伝心ってよく言うけれど
つながってなんかないのに つながってるって感じられるのは
愛の魔法にかけられたからなのかな
想いは遠く 風に吹かれて
君にライララライララライ 頑張らない一日を
僕にライララライララライ 少し頑張る気持ちを
この楽天的なところは 気に入ってるけれど
それなりに悩んだりして暮らしている
日の当たる部屋のレースのカーテン越しに
太陽が夏を連れてくる
BGMを選んで ルートを覚えて
予報通りなら雨のち晴れで 2人が好きな街の匂い
そんなライララライララライ ゆるやかな季節の中で
もっとライララライララライ 愛の歌を聴かせてよ
いつもわがままばかり困らせて 申し訳ないのだけど
すこし調子はずれて 照れるのがいいな
ライララライララライ この世界の片隅で
君とライララライララライ 夢を乗せて走るんだ
ありふれたラブソングだとしても 気にしなくていいのさ
自然体でいることがうれしいよ
こんなにシンプルな思いでつながる Ebony & Ivory
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| タイトル | 歌い出し |
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