冬がたりの歌詞
冬がたり
| 作詞 | 朝比奈京仔 |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 矢田部正 |
切子のグラスにウイスキー
琥珀に隠れて氷が溶ける
男の涙というやつも
出る幕なしでおわるのさ
カタリカタリ
ひとりがたり
辛口の生きざま愚痴にならぬほどに
ああ冬がたり
さんざん泣かせておきながら
一度のあやまち許してやれず
男の意地とかいうやつと
思えばいつも二人連れ
カタリカタリ
むかしがたり
まだいたむ古傷 嘘にならぬほどに
ああ冬化粧
カタリカタリ
ひとりがたり
辛口の人生 夜の更けるままに
ああ冬がたり
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| タイトル | 歌い出し |
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