夢の街の歌詞
夢の街
| 作詞 | 中田裕二 |
|---|---|
| 作曲 | 中田裕二 |
| 編曲 | 中田裕二 |
夢の中へ どこかの国へ
石畳の長い回廊
そこから眺める景色には
海の紺碧と空の水色
ただ見惚れていたのさ 言葉が語るのをやめた
人はまだ何も知らない
強がりでわかった顔して
この夢の街では 何もたくらまない
つまりはその 昔も明日も
僕の前に今はいないのさ
遠く揺れている幻を
切なく思ったり 苦しむことはない
ただ手渡されたその時間に 乗り込むだけで良い
風の通り道 空けておいて
人はまだ自由ではない
誰かの言うことを気にして
人はまだ何も知らない
強がりでわかった顔して
この夢の街では 何もこだわらない
中田裕二の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|