北極星の歌詞
北極星
| 作詞 | 藤巻亮太 |
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| 作曲 | 藤巻亮太 |
| 編曲 | 藤巻亮太 |
ここにいないのにななぜだか伝わること
話もしないのにな心を繋げるもの
僕らが過ごした時間は永遠だよ
終わりがきたとしてもそれは始まりの意味
だからさ君が悲しい時僕は駆けつけるから
時を超えて雲を抜けて
本当の言葉を本当の気持ちを
届けたいなありがとうを君の幸せを祈って
真っ直ぐじやないけど全部正しくもないけど
僕が選んだ道をこれからも歩いてゆく
あの街の景色が僕らの北極星
世界が回っていてもそれを信じているよ
だからさ傷つけ合った日々も君が好きだった
絡みついた蜘蛛の巣から
もがいて飛び立つ蜉蝣のように
自由になれ放つ魂の光で未来を照らせ
また会おうね元気でいて
雪深い朝も星のない夜も
笑いながら泣きながら僕らは大人になったね
橋のない川を船のない海を風のない空を光のない森を
超えてゆける勇気をほら僕らは心に宿して
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| タイトル | 歌い出し |
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