奇々怪々の歌詞
奇々怪々
| 作詞 | 松川ケイスケ |
|---|---|
| 作曲 | LACCO TOWER |
| 編曲 | LACCO TOWER |
真っ黒の果てやってきた影
意地の悪い「それ」は神か悪魔か
閃光 速攻 執行 全部「破壊する」
馬鹿か冗談じゃないやいや
迎え撃つのは狂騒の胸
恐ろし嬉し笑ってら
惚れた腫れたか消えちゃうくらい
嗚呼 大概さ 奇々怪々世界
終わるとまたやって来る影
此間のよりも悪い奴ら
「けけけ」とこちらを嘲笑い
粧した希望に泥投げやがる
小さい「目標」「将来」だって「守り抜く」
そうよ冗談じゃないや 嫌々?いやいやいや
鳴り響くのは臆病の鐘
「どうすりゃいい」と叫んでら
化かされたような現実ばかり
嗚 呼繰り返す 奇々怪々世界
やりあって ややあって やりあって
真相は とおりゃんせ 見えなくて
それでも 今より少し 前を見るために
僕らは また繰り返し 未来守るために
迎え撃つのは 狂騒の胸
恐ろし嬉し 笑ってら
鳴り響くのは 希望への鐘
「さあ始まり」と叫んでら
惚れた腫れたも二の次正義
嗚呼 負けられぬ 守り抜くさ
この奇々怪々世界
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| タイトル | 歌い出し |
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