さすらい雲の歌詞
さすらい雲
| 作詞 | 新田晃也 |
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| 作曲 | 新田晃也 |
| 編曲 | 新田晃也 |
空を見上げて 聞いてみた
雲よおまえは 何処へ行く
生まれ在所で 待ちわびる
ひとりぼっちの おふくろに
届けておくれよ 詫び便り
照る日曇る日 浮かぶのは
かわず鳴く声 日暮れ径
肩の震えを 抱き寄せて
別れ惜しんだ 雨の駅舎
どうしているのか 倖せか
根なし明日なし さすらいの
馬鹿を承知の裏通り
無沙汰三年 いたずらに
春夏秋冬 見送れば
帰って来いよと 夜半の風
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| タイトル | 歌い出し |
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