腕時計の歌詞
腕時計
| 作詞 | 秋元康 |
|---|---|
| 作曲 | 後藤次利 |
| 編曲 | 後藤次利 |
いつかお前から貰った腕時計
あの懐かしいアンティークな奴さ
遠い異国の恋人のイニシャル
銀の文字盤の裏に残っている
いくつもの夜を越えて
二人愛し合ったら
いくつもの朝を迎え
AH―永遠か
おまえを抱いた
腕に時が流れて行くぜ
笑ってくれよ
そして俺たちが別れたあの日から
すぐに眠らせた冬のコートの中に
もう急がせるものは
他に何もないけど
もう思い出の長さは
計りきれない
手持ち無沙汰な腕に
時が止まっているぜ
笑ってくれよ
やがて静かに動き出すその針
この愛しさを送るうしろ姿
いくつもの夜を越えて
同じ夢を見れたら
いくつもの朝を迎え
AH―覚めるのか
左の腕を耳に当てりゃ
時が泣いてる
古い腕時計
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| タイトル | 歌い出し |
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