18金の夜の歌詞
18金の夜
| 作詞 | 秋元康 |
|---|---|
| 作曲 | 見岳章 |
| 編曲 | 見岳章 |
誰もいない街角
ガス灯に流れる霧
見つめ合う その瞳
今夜だけ 恋人で
石畳 蒼い影が
少しずつ 傾いて
18金 18金 抱きしめていた
…
タクシーを止めないで
夜明けまで 歩きたい
わがままを包むように
長い髪 腕の中
18金 18金 接吻をした
セピア色 褪せてゆく
思い出のアルバムよ
時は遠い過去も
ああ まるで 昨日のように
君のそのぬくもりだけ
鮮やかに 覚えてる
18金 18金 つけてますね
…
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| タイトル | 歌い出し |
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