芝浜ゆらゆらの歌詞
芝浜ゆらゆら
| 作詞 | マシコタツロウ・林家たい平 |
|---|---|
| 作曲 | マシコタツロウ |
| 編曲 | マシコタツロウ |
突然愛は目の前に落ちてきて
眩しい光のような 潮風吹く浜辺で
あの娘がいる幸せな時間は
あっという間にまた早足で過ぎてゆく
何もかもそのままに あの娘は出て行ったよ
抜け殼の心
パッと覚めた夢は 甘い恋の話 芝浜ゆらゆら
伸びたあの娘の影までつかまえられたのに
やっと会えたふたり つらいさよならさ
芝浜の波に返すあの娘の思い出
また夢にならないように
ちょうど今日もあの日と同じ空
天秤雲の背中またがった 僕は一人
思わせぶりの雨が泣きべそを隠すから
「構わず濡らせよ」
パッと覚めた夢は 甘い恋の話 芝浜ゆらゆら
伸びたあの娘の影までつかまえられたのに
やっと会えたふたり つらいさよならさ
芝浜の波に返すあの娘の思い出
また夢にならないように
グッと抱きしめてた 口づけかわしてた 芝浜ゆらゆら
きっと答えなんてない 理由さえいらない
だって好きだったよ あの娘とさようなら
芝浜の波を いつかぷかぷか泳いで
また夢にならないように
林家たい平の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|