風は山河の彼方よりの歌詞
風は山河の彼方より
| 作詞 | 小山内圭 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
男の魂… 揺さぶるけれど
時代のうねりは 止められぬ
世間のざわめき 戯言を
背中にさらりと聞き流し
明日を(あした)憂うか 胸ん中
風は、風は、風は山河の彼方より
愛しいひとを… 偲んで泣いた
呑んでも酔えない 酒もある
若さが散らした 恋ならば
夜明けの静寂の 彼方から
微笑みかけるさ 懐かしく
風は、風は、風は山河の彼方より
想いはいつも… 千里を駈ける
ふる里忘れた 俺じゃない
零した涙よ 何処へ行く
昨日の夢さえ 忘れたか
大河へそそぎて 熱くなれ
風は、風は、風は山河の彼方より
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| タイトル | 歌い出し |
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