I-T-A-Z-U-R-Aの歌詞
I-T-A-Z-U-R-A
| 作詞 | 大橋卓弥・常田真太郎 |
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| 作曲 | 大橋卓弥・常田真太郎 |
| 編曲 | 大橋卓弥・常田真太郎 |
熟した果実を頬張っては グラス眺め
音の無い雨を待っているから 早くおいで 直ぐに
許された冗談みたいな夜にコトバはなく
嘘をウソと言わないままで
暗闇を遊泳いでいく
宇宙の淵で口づけを 四角い窓 星が見ている
映画のようなハジマリを
アンドロメダ見守って 迷い込んだのは悪魔で
身をよじらせながら 次のトビラ開くまで
目隠しでなぞる真夜中は 柔らかくて
スフィンクスの足元あたり 目を瞑って 寝転んで
君と0.03ミリの距離で 確かめ合って
嘘を嘘と理解ったままで
暗闇に溺愛れていく
宇宙の淵で口づけを 四角い窓 月も見てる
映画のようなストーリーを
悪戯な瞳の奥 クレオパトラの谷間で
抑え切れない衝動は 隔たりを飛び越え
宇宙の淵で口づけを 四角い窓 夜は明ける
そして飛び立とう 二人のセカイ
束の間の長い休息
夢の淵で居眠りを グラスの中 伴が光る
天使の笑みと面影が
虚しく孤独を語る 静寂で目が覚めて
一人きりのエンディングロール 流れていく
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| タイトル | 歌い出し |
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