NATURE BOYの歌詞
NATURE BOY
| 作詞 | 松井五郎 |
|---|---|
| 作曲 | 片岡大志 |
| 編曲 | 片岡大志 |
どこかで
聴こえてるラジオから
白い波が 心のBLUE(憂鬱)を
さらってくれるのに
誰か
逢いにきてくれるまで
ひとりきりでDOORを閉ざして
VIDEOで見る 青空だけが
ほんものだって思ってるかい
じっとしてないで もっととんがって
こっちから夏を迎えにゆくんだ
なんかしたくって いつも熱くって
僕らはずっと裸足で駈けてく
渇いた
壁のPAINTの海
風が泳ぐ まぶしい場所は
そうだね ここじゃない
いつも
気分が冴えないわけ
わからなくて ためいきばかり
頭でしか 知らないで
だめだなんて 言ってないかい
じっとしてないで もっとなんだって
こっちから夢をはじめてみるんだ
きっとうまくいく 少しずつだって
輝くような気がしてるから
上手にできなくても
君らしくいればいい
まっしろな気持ちのまま
なんでもいい
つかめばいい
じっとしてないで もっととんがって
こっちから夏を迎えにゆくんだ
なんかしたくって いつも熱くって
僕らはずっと裸足で駈けてく
じっとしてないで もっとなんだって
こっちから夢をはじめてみるんだ
きっとうまくいく 少しずつだって
輝くような気がしてるから
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| タイトル | 歌い出し |
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