ほほえみの扉の歌詞
ほほえみの扉
| 作詞 | 来生えつこ |
|---|---|
| 作曲 | 来生たかお |
| 編曲 | 来生たかお |
いつまでも 世間知らずで
愛さえも 甘えの中で
ぬくぬくと 語る奴が許せない
てのひらの 冷たい汗を
握りしめ 押し殺す日の 見上げる空の高さ
もし 傷つけ合うなら 惜しまずさらけ出して
いたわり合うなら そっときびしく
いつか季節が ふるい落とす
夕映えの 鰯雲には
なつかしい 夢の連なり 見上げる空の高さ
今 傷つけ合うなら 惜しまずさらけ出して
いたわり合うなら そっときびしく
今 傷つけ合うなら 惜しまずさらけ出して
ほほえみの扉が 見えて来たら
いつか季節が ふるい落とす
あなたには わかってほしい
過去の日も 愛の連なり
ほほえみで 語る人の気高さを
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| タイトル | 歌い出し |
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