水色星座の歌詞
水色星座
| 作詞 | 最果タヒ |
|---|---|
| 作曲 | ティカ・α |
| 編曲 | ティカ・α |
ぼくたちはきらきらと砕けてお別れです
冬の中、雪ときみとぼくで白い星座
嘘もつけない雪と手を繋ぎ
さよならきらきらと
全て誰かの恋だった冬が溶けてく
いつも光は忘れてくためにあるから
土星の輪、きらきらと砕けて、ぼくの指輪
ひとりきり、なれなくて、砕けて、海の光
永遠も今、夕陽から届き
過去だけ遠い国
雪はどれもが忘れてしまった永遠
きみはぼくらを見失うためにいるから
水色の星、ぼくらの星座の
心臓、一つだけ
愛が終わって、孤独になるまでの一瞬
ぼくら、雪より本当のことが言えるよ
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| タイトル | 歌い出し |
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