祇園白川宵桜の歌詞
祇園白川宵桜
| 作詞 | 本橋夏蘭 |
|---|---|
| 作曲 | あかぎ怜 |
| 編曲 | 竹内弘一 |
「おおきにようこそ おいでやす」
「お似合いですね お着物が」
風がやさしく 柳をゆすり
約束した日が よみがえる
祇園白川 宵桜
ふたりは季節を 待ちわびた
「賑わってますね 見事です」
「はぐれんといて おくれやす」
町屋格子戸 川端通り
朱色の玉垣 巽橋
祇園白川 宵桜
触れ合う手と手が ぎゅっとなる
「そないに見ないで おくれやす」
「あなたを越える 女はない」
みだれ箱には 外した小物
欄間のこぼれ灯 ふたり影
祇園白川 宵桜
この愛千年 咲き誇る
北岡ひろしの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|