港のおんなの歌詞
港のおんな
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 富田梓仁 |
| 編曲 | 富田梓仁 |
暖簾たためば
かもめが啼いて
肩をつめたく
濡らす雨
あんたを忘れて
女を捨てて
守り通した店やけど
うち、やっぱり女です
さみしいよ あんた
あんたに いてほしい
惚れた あんたが
訳ありだから
好きで別れて
身を引いた
都会の路地から
港の路地に
いつか馴染んだ 酒やけど
うち、やっぱり女です
さみしいよ あんた
あんたに いてほしい
こころの渇きを
グラスの酒で
そっと 湿らせ
口紅を拭く
冗談づくしで
男ぎらいを
通しつづけて来たけれど
うち、やっぱり 女です
さみしいよ あんた
あんたに いてほしい
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| タイトル | 歌い出し |
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