鳴門海峡の歌詞
鳴門海峡
| 作詞 | 星野哲郎 |
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| 作曲 | 江口浩司 |
| 編曲 | 江口浩司 |
潮風が吹き抜ける… 私の部屋にあなたが
忘れていったライター それは思い出せという
謎でしょうか。こんな小さな火で、あなたの居ない
淋しさを温めることなんか出来やしないわ
古いライターに こびりつく過去を
こすれば青い みれんが点る
千鳥ヶ浜の 荒浜づたい
あなたあなたと 呼びながら
私も飛びたい ああ…… 鳴門海峡
淋しそうですね どうかしましたか
ささやくように 鳴るうず潮の
流れに揺れる 観潮船の
窓に空似の 人がいて
涙につまづく ああ…… 大鳴門橋
捨てにきた恋が 惜しくなりました
夕陽の瀬戸に 燃やされました
淡路の恋に 傷つき泣いた
よわい私と ひきかえに
明日が生まれる ああ…… 鳴門海峡
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| タイトル | 歌い出し |
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