紀淡海峡の歌詞
紀淡海峡
| 作詞 | 星野哲郎 |
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| 作曲 | 江口浩司 |
| 編曲 | 江口浩司 |
青い海面を水仙の花の香が吹き渡る
この海の美しさを見ていると
汚れた心が洗われてゆく。
愛されるための愛はいけない……
何も欲しがらないで、あなたを想い続ける……
それがほんとの愛なんだと……
見えていながら 届かない
紀淡海峡 片灯り
今日も州本は 望遠鏡を
まるで逆さに のぞくよに
遠く見えます 私には
逢えば別れが 待っている
逢わにゃ心が はりさける
愛に燃えたい 紀之川育ち
たとえあなたを だましても
船に乗せたい 友ヶ島
こんな短かい 海峡が
なんで越せない 二人なの
おいでおいでと 淡路の島の
山で手をふる 水仙の
花にそむいて 春が逝く
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| タイトル | 歌い出し |
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