白い朝の歌詞
白い朝
| 作詞 | 太田裕美 |
|---|---|
| 作曲 | 太田裕美 |
| 編曲 | 太田裕美 |
まぶしい光のためいきと
小鳥のさえずる声が
目覚ましがわり
でも 私はまだ
白いシーツにくるまれ
夢枕
透き通った風は 夕べのぬくもりも
連れてしまうの
そしてジャスミン香る 朝が始まる
やさしい風のくちづけを
頬に軽く受けて
お早うなんて
ほら 聞えてくる
白く吐く息も走る
新聞屋さん
もう少し 夢の続きを見させてよ
あの人がいたの
なのに意地悪 朝は眠りをさます
今日も又 きっといいことがありそうな
そんな目覚めに
ミルク色もやの中 朝がほほえむ
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| タイトル | 歌い出し |
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