自然に愛しての歌詞
自然に愛して
| 作詞 | 松本隆 |
|---|---|
| 作曲 | 筒美京平 |
| 編曲 | 筒美京平 |
ほろ苦い汗を夏に飛ばし
涼しげに駆けて来る彼
ただもの憂げな秋をたたえた瞳で
本を読むあなたの肩
あー 光と影の間で揺れて
そうよ心が二つに裂けそうなの
あー 愛をはかりにかけるのはいや
いっそ気ままな旅に消えよう
心ゆらり ゆらり 揺れて
日向の匂いのする両手で
この胸をふるわせる彼
ただポツポツ言葉を交わす夜で
淋しさを包むあなた
何故選べと言うの二人の人を
何故同時に愛してはいけないのよ?
あー 愛をはかりにかけるのはいや
それは自然な生き方でしょう?
心ゆらり ゆらり 揺れて
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| タイトル | 歌い出し |
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