冬の蜻蛉の歌詞
冬の蜻蛉
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | あらい玉英 |
| 編曲 | あらい玉英 |
心がわりに 気づいたあとは
ぬくもりさえも 消えてくようで
来ない貴方を 待ってる夕暮れ
哀しみだけが 川面を流れます
おんなはひとりの 男性を愛して
死んでゆけたら 倖せですか…
残り少ない 恋の生命を
燃やす私は 冬の蜉蝣
愛の行くえを 頬うつ風に
訊ねてみても 答えてくれず
花の香りに 抱かれて眠った
歳月だけが 涙に染まります
おんなは想い出 胸であたため
生きてゆくのが 一生ですか…
追って果敢ない 恋の生命に
縋る私は 冬の蜉蝣
おんなはひとりの 男性を愛して
死んでゆけたら 倖せですか…
残り少ない 恋の生命を
燃やす私は 冬の蜉蝣
浅田あつこの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
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