彼女のいちばん長い夜の歌詞
彼女のいちばん長い夜
| 作詞 | 浅香唯 |
|---|---|
| 作曲 | 柿原朱美 |
| 編曲 | 柿原朱美 |
もう半袖じゃ寒いね
夏の星もすでに傾いてる
夜が朝へ 雨が虹になるように
あなたもきっと 笑えるよね
「たいした夢も無いから
彼のために生きてみたかったの」
途切れ途切れに話す仕草が痛いわ
痩せた肩へと落ちた涙
溢れる愛しさがあなたを綺麗にして
切ないサヨナラが少女を大人にした
悪い事ばかりじゃないから…泣かないで
言葉じゃ癒せないけど
あなたが来てくれて嬉しかった
女同士 恋の痛手もわかるわ
だから今夜は甘えなさい
突然捨てられた哀れな子猫のように
震える瞳には はぐれた愛が浮かぶ
彼女のいちばん長い夜…つきあうよ
溢れる愛しさがあなたを綺麗にして
切ないサヨナラが少女を大人にした
悪い事ばかりじゃないから…泣かないで
突然捨てられた哀れな子猫のように
震える瞳には はぐれた愛が浮かぶ
彼女のいちばん長い夜…つきあうよ