鳥居川みれんの歌詞
鳥居川みれん
| 作詞 | 相沢正英 |
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| 作曲 | 相沢正英 |
| 編曲 | 山田年秋 |
演歌唄って 馴染が出来て
夢を注ぎ合う 縄のれん
おまえに重い 過去の傷は
俺のこころに 背負いたかった
みれん みれん写した 鳥居川
淡いしあわせ 今頃どこに
ひとり呑む酒 涙割り
ふたりの絆 もつれて切れて
夜の浮草 宿命が寒い
みれん みれん流した 鳥居川
生きていりゃこそ 浮世の道に
きっと見えるよ 恋灯り
おまえの側で あたため酒に
明日は酔いたい 春待ち酒場
みれん みれん燃やした 鳥居川
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| タイトル | 歌い出し |
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