空とぶお嬢さんの歌詞
空とぶお嬢さん
| 作詞 | 阿久悠 |
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| 作曲 | 馬飼野康二 |
| 編曲 | 馬飼野康二 |
渚で冷やしたビールを飲んで
少し目まいがして来たわ
誰かの片手が枕にほしい
砂のベッドで眠りたい
ココナツ・オイルを体にぬって
肌をこんがり焼きながら
うとうとしてたら口づけされて
急に私は立ちあがる
わたし空とぶお嬢さん わたし空とぶお嬢さん
真夏の娘はつかまえにくい つかまえにくい
夜ふけのホテルのプールの中で
人魚みたいに泳いだら
ブルーの夜空にUFOらしい
赤い光がすぎてゆく
ホテル窓から望遠鏡が
わたしの姿をのぞいてる
見つめてほしい 見られちゃいやで
ぬれた体でかけぬける
わたし空とぶお嬢さん わたし空とぶお嬢さん
真夏の娘はつかまえにくい つかまえにくい
わたし空とぶお嬢さん わたし空とぶお嬢さん
真夏の娘はつかまえにくい つかまえにくい
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| タイトル | 歌い出し |
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