また逢えそうなブルースの歌詞
また逢えそうなブルース
| 作詞 | 水木れいじ |
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| 作曲 | 中村典正 |
| 編曲 | 中村典正 |
いやだ… やだ… やだ もう恋なんか
いつも 泣くのは 女だけ
船が出たなら それきりなのに
なんで優しく 抱きよせる
セピア色した 釧路の雨に
誰が歌うか また逢えそうなブルースよ
いやだ… やだ… やだ 面影グラス
酔えば 逢いたく なるばかり
灯淋しい 幣舞橋を
どこか空似の 男がゆく
セピア色した 釧路の夜は
みれんばかりの また逢えそうなブルースよ
いやだ… やだ… やだ ミモザの花も
散って波止場は 冬化粧
待てど暮らせど 帰っちゃ来ない
おとぎ話の 夢ひとつ
セピア色した 釧路の海に
捨てる涙の また逢えそうなブルースよ
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| タイトル | 歌い出し |
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