さだめの海の歌詞
さだめの海
| 作詞 | 本橋夏蘭 |
|---|---|
| 作曲 | 蔦将包 |
| 編曲 | 蔦将包 |
背伸びしたって 見えぬ明日
ふたりの暦は 捲れない
宿命と云う名の あなたの海に
心もからだも 投げ出したのは
霧に霞んだ 夜でした
幸せそれとも 不幸せ
どうして世間が 決めるのか
宿命と云う名の あなたの海で
燃えてもだえて 溺れるほどに
思慕なおさら 深くなる
離れられない 離れない
この世で添えない ふたりなら
宿命と云う名の あなたの海を
小舟に揺られて 抗いながら
たどり着きたい 次の世へ
瀬口侑希の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|