恋の終わりの名古屋にひとりの歌詞
恋の終わりの名古屋にひとり
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 伊戸のりお |
やっと掴んだ しあわせなのに
いつの間にやら こぼれ落ち…
涙こらえて 空見れば
金の鯱 天守閣
恋の終わりの 名古屋にひとり
浮かぶ面影 恋しくて
過ぎてしまえば いいことばかり
思い出すたび 泣けてくる
夢が散るよに はらはらと
風に鶴舞公園の 桜が舞う
恋の終わりの 名古屋にひとり
つのる恋情に また泣ける
西に東に 別れた人も
季節かわれば めぐり逢う
熱田社に 願いこめ
明日の幸せ 祈ります
恋の終わりの 名古屋にひとり
雨の向こうに 虹の橋
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| タイトル | 歌い出し |
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