ブルーの季節の歌詞
ブルーの季節
| 作詞 | 辛島美登里 |
|---|---|
| 作曲 | 辛島美登里 |
| 編曲 | 辛島美登里 |
その涙はリトマス紙で
測れるほど二人ブルーにする
黙って目を逸らすそれが
一番機嫌悪い時
夏が近づく 川のほとりを
サンダルで 散歩しよう
今 あなたの後ろをついてく私は 水辺に漂う雲
あぁ 風に乗れるほど器用じゃないからほんとは重荷なのかも、でも
Everything is a letter, Like a floating lovers
Kissして歩こう
前の傷も癒えぬままに次の恋で
同じケガをして
愛すること 愛されること
進むことが怖くなる
他人に疲れて 考えすぎて
本当に欲しいのは何?
まだ あなたを知るには時間がいるけど 急ごうって思わない
共通の友達に電話しないでね 二人は二人のやり方で
Everything is a teller, Lookin' for each other
ブルーを越えてゆく
名前を呼んだら 少しでいいから
私の方みて 微笑って
あとどのくらい行けば不安を感じず あなたを「好き」と言える?
ねぇ 明日より未来より今日だけを信じてすべてを受けとめていけたら
Everything is a better, Nothing I never desire
Everything is a better, Nothing I never desire
幸せなのにね、幸せなのにね、
幸せ…なのにね
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