砂に抱かれての歌詞
砂に抱かれて
| 作詞 | 荒木とよひさ |
|---|---|
| 作曲 | 李文秀(イー・ムンス) |
| 編曲 | 李文秀(イー・ムンス) |
あなたの中に 流れてる 愛は冷たい
砂に抱かれた 身体は 渇き始めてる
心の中を 覗いたら もっと淋しい
みじめな姿のわたし きっと見えるだけ
それでも あなたを好きなら 傷つくだけなら
別れの朝まで 誰にも 悟られたくない
「馬鹿だよ」あんな男と 言われてるけれど
あんたのことは 誰よりも 知っているから
ただの女に なったら 遊びあきたのね
重荷になって いるのなら もっと悲しい
優しいふりすることは 罪をつくるだけ
それでも あなたを好きなら 許しているなら
ひとりの夜明け 続いても 逃げだしたくない
「馬鹿だよ」あんな男と 言われてるけれど
「馬鹿だよ」あんな男と 言われてるけれど
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| タイトル | 歌い出し |
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