人を恋うる唄の歌詞
人を恋うる唄
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 岡千秋 |
| 編曲 | 岡千秋 |
露地にこぼれた
酒場の灯り
しみて せつない
放浪れ唄
おまえが
そこにいるならば
リラの花咲く町もいい
汽笛きこえる 港もいい
夜にはぐれて
ふりむきゃ俺も
酒のにがさが
わかる歳
おまえが
そこにいるならば
肌をあたため眠ろうか
明日の夢でも 語ろうか
北へ行こうか
それとも西へ
風が背中を
吹きぬける
おまえが
そこにいるならば
二度とこの愛 はなさない
俺の旅路に 日もさそう
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| タイトル | 歌い出し |
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