Ribbonの歌詞
Ribbon
| 作詞 | 荒木とよひさ |
|---|---|
| 作曲 | 都志見隆 |
| 編曲 | 都志見隆 |
青空の
匂いをつけた
あの人は 名うての
遊び上手と
解ってた
つもりで惚れて
半年のうかれ草
枯らしただけさ
綺麗だなんて
歯の浮く台詞
三文芝居の
洒落にもならない
あんな野郎なんか
どこにもいるよ
ひと山 幾らの
林檎と同じ
あんな野郎なんか
小箱に積めて
贈ってあげるよ
リボンをつけて
優しさを
巧みに使い
この恋が最後だと
本気にさせて
心まで
裸になれば
ふた股の罰あたり
どこでも行きな
仔猫みたいに
鈴までつけて
飼い慣らされたら
愚痴にもならない
あんな野郎なんか
掃くほどいるさ
くしゃみと一緒に
飛ばしてやるよ
あんな野郎なんか
カラスの餌に
包んであげるよ
リボンをつけて
あんな野郎なんか
どこにもいるよ
ひと山 幾らの
林檎と同じ
あんな野郎なんか
小箱に積めて
贈ってあげるよ
リボンをつけて
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| タイトル | 歌い出し |
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