泣くだけ泣いての歌詞
泣くだけ泣いて
| 作詞 | 志賀大介 |
|---|---|
| 作曲 | 小田純平 |
| 編曲 | 小田純平 |
泣くだけ泣いて 泪いっぱい溜めて
野辺の花と 語り合えばいいさ
近くて遠い ガキの時代の川に
こころ小舟遊ばせたらいいさ
どうせ どうせの
どうせ どうせの 人生
泪 使い果たして
陽だまり行きの電車を待とうよ
泣くだけ泣いて 過去のしがらみ連れて
たまにゃ酒と 愚痴り合えばいいさ
枯れ葉のように 旅の夜風に抱かれ
消せない傷に 泪したらいいさ
どうせ どうせの
どうせ どうせの 人生
泪 使い果たして
陽だまり行きの電車を待とうよ
行先見えぬこの街で
力の限り生きてる今に 儚さ抱きしめて
どうせ どうせの
どうせ どうせの 人生
泪 使い果たして
陽だまり行きの電車を待とうよ
陽だまり行きの電車を待とうよ
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| タイトル | 歌い出し |
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