天狼星の歌詞
天狼星
| 作詞 | 下地亜記子 |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
冬枯れの 荒野の空に
碧く凛々しく 光る銀河よ
天浪星 見上げてひとり
来た道を 振り返る
男には 捨ててはならぬ ものがある
男には 燃えねばならぬ 時がある
煌き 輝け あの星のように
涙をぬぐって 夢を抱け
死ぬことも 厭わぬほどの
熱き情熱に 命焦がして
天浪星 見上げてひとり
あの女を 想い出す
愛だけで 生きては行けぬ この世でも
愛なくて 生きてく甲斐が 何処にある
煌き 輝け あの星のように
優しき眼差し 降りそそげ
男には 捨ててはならぬ ものがある
男には 燃えねばならぬ 時がある
煌き 輝け あの星のように
涙をぬぐって 夢を抱け
涙をぬぐって 夢を抱け
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| タイトル | 歌い出し |
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