夢の橋の歌詞
夢の橋
| 作詞 | さわだすずこ |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
夢を追いかけて 全て投げ捨てて
夢をつかめずに 一人泣いた夜
雲の切れ間から 光る星ひとつ
ずっと ずっとついてくる
それはやさしい母の顔
暗い夜の海 波が岩を噛む
荒れて暮らしてた 俺を笑うのか
波はどこからか 遥か打ち寄せて
一人 一人漂えば いつか心はさざ波に
冬の寂しさに 雪も友を待つ
去年の雪さえも じっと耐えるのか
一人立ち止まり 空を見上げれば
やがて やがて来る春に
きっと架かるよ 夢の橋
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| タイトル | 歌い出し |
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