螢の飛ぶ故郷の歌詞
螢の飛ぶ故郷
| 作詞 | 大久保まこと |
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| 作曲 | 八幡幸夫 |
| 編曲 | 八幡幸夫 |
幼ななじみの 一番星が
今日も峠の 上に出た
ホ ホ ほたる来い
こっちの水は あまいぞ
瞼閉じれば 故郷はるか
いまも聞こえる あの童唄
夢もほのぼの 初恋同士
嫁ぐあの娘は 泣いていた
ホ ホ ほたる来い
あっちの水は 辛いぞ
声を限りに 呼んではみたが
風は涙を 散らして吹いた
幼ななじみと 手を取り合って
ほたる狩りした 川の岸
ホ ホ ほたる来い
こっちの水は あまいぞ
濡れて帰って 叱られ乍ら
母に抱かれた 昔が恋し
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| タイトル | 歌い出し |
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