夜ふけの街の歌詞
夜ふけの街
| 作詞 | 阿久悠 |
|---|---|
| 作曲 | 浜圭介 |
| 編曲 | 浜圭介 |
街もいつか夜ふけて 駅も灯り消した
帰るあなた送りながら
暗い道を歩いた
まだ少し何かいい足りないようで
胸の奥がなぜか重たい
君が好きと素直にいえばいいのだけど
指にそっとふれるだけで
夜の町を歩いた
ここでいいとあなたは僕の指をはなし
暗い道の奥の家へ
ひとり駈けて行ったよ
また明日逢えるひとだと知ってても
戻る足はとても重たい
やがて朝が来そうな空の色を見つめ
指の熱さ思い出して
君が好きとつぶやく
堺正章の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|